5月24日 あのバイオマスバーナーはクリンカーが発生しないなんて。そしてあの話。。。
クリンカーとは灰が溶けて塊状になりボイラーにとって燃料効率が落ちる厄介なものた。ところがこのバイオマスバーナー『Joule-R』はそのクリンカーが発生しない。それは従来では考えられない火格子がないことが大きな理由ではないだろうか。このバイオマスバーナーはアップドラフトでもダウンドラフトでもなくこのバーナーのみでガス化燃焼をやってのける。わざわざ燃焼のための部屋を必要としない画期的なものなのだ。
本日今ブログへ何とリクエストがあった。それもあの話は一体どうなったんだというお叱りだった。実はこの内容を書く度にアクセス数が減った。これ以上減るとこのブログへの存在価値自体に何かしらの心配が自分自身の胸騒ぎを覚えるまでに至った。これ以上続けると最早このブログは奈落の底へ落ち二度と這い上がれない一歩手前まで実は陥ってしまっていたのだ。途端に連載を止めた。これ以上落ち続け灰となり長年堆積しいずれ化石燃焼化し地球上の人類から嫌われるのを恐れ途端に書く行為を封印したのだ。だが書かねばならない。この先どうなろうと。この先化石燃焼化しCO2排出しようとも連載を再び続けなければならないのだ。それは一人でもリクエストをしてくれる御仁がおられる以上。このどうでもよいあいつの私事の続きを待っておられるのであれば。いよいよ再開だ。今回より再び始める。いよいよ一人だけ待ちかねているあの内容の続きを。。。
下記が今までの内容です。
それでは又です。
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