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2010 年 7 月 のアーカイブ

7月31日 国内クレジット制度の概要図を作成してみた。。。


CO2削減排出枠制度は日本国内にももちろん存在する。カーボンオフセットであれば環境省のJ-VER制度。そして中小企業にとりメリットばかりの制度に国内クレジット制度がある。この国内クレジット制度はわざわざ海外へお金を出し排出枠を購入するのではなく日本国内のCO2削減クレジットを購入しCO2削減行動計画を達成しようとする制度だ。お金を海外へ出さずに日本国内でぐるぐる回そうとする制度であり中小企業は資金、技術の提供を得ながら設備更新を行いCO2排出を削減し、その上CO2削減分を排出枠として販売ができる非常にお得な制度なのだ。
だがなかなか分かりにくい面もあるため概要図を作成してみた。どうぞご批判、反発、罵倒、叱責頂きたい。少々色鮮やかになり過ぎたのではと思ってはいるとです。
又、経産省は国内クレジット理解のために動画を作成している。先ず概要についてのビデオを掲載しときまけんどうぞご覧下さい。


参考サイト 環境省:J-VER制度

        経済産業省:国内クレジット制度

       経済産業省:国内クレジット制度動画集


国内クレジット制度 概要図 図をクリックされれば大きな図へ飛びます。

国内クレジット制度 概要図 2010.7.31


国内クレジット制度の概要 出典:経済産業省





それでは又です。




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7月30日 金網ネットベルトがプラスチックモジュラーベルトへ置き換わっているのか。




食品工場を始め様々な分野で使用されている金網ネットベルト。下記金網ネットベルトは「チョコレートコンベアベルト」で通称「チョコネット」と呼ばれている。金網ネットベルトの中でもよく見かけるベルトだ。

チョコネット 2010.7.30


その金網ネットベルトが最近下記写真のプラスチックモジュラーベルトへ置き換わる話を聞くし実は我が町工場でも実際取り替える予定のお客様もおられる。それは金網ネットベルトコンベアのベルトのみを置き換えるだけでフレーム等ベルト以外の部品まで取り替える訳ではない。むしろ使用可能な部品は多く主な部品は交換する必要が全くない。

ベルトが置き換えられる理由をまとめると。
①軽い。持ち運びが楽。(比較する金網ネットベルトにもよる。)
②金網ベルトコンベアのフレーム等主な部品がそのまま使える。
③メンテナンスが簡単。ベルトの短縮、延長が簡単にできる。金網ネットベルトの場合ベルトの種類によってはベルトの補修は専門の業者に依頼する必要がある場合がある。
③掃除がやりやすい。
④金属ステンレスベルト特有の黒ずみ汚れがない。
⑤金網ネットベルト同様カーブと直線が1本のベルトで大丈夫。


下記が黒色変化の様子。出典:ハバジット

金網ネットベルト黒ずみ 2010.7.30




今回弊社へご依頼頂いたお客様の置き換えの最も大きな理由は④の金網ネットベルトの長年使用すると出てくる黒色変色だ。お客様は口に入る食品を運搬されているのでありその黒ずみが食品へ付着でもすれば商品、製品にならず会社としては大損になる。会社の最も大切な信頼さえ損なう可能性すらある。それにメンテナンスが楽と言う事も上げられる。導入後わざわざ専門業者を呼ばなくてもお客様でベルトの延長、短縮など簡単に行える。作業自体が難しくない。下記写真のとおり棒状の部品ロッドを差し抜きさえすればベルトの解体、組立が行える。
メンテナンスを言えば今コンベア以外でも装置、機械など動くものはより一層操作が簡単で、壊れない、構造が簡単そして修理がしやすい物が求められている。もちろん安全性も当然だ。その傾向はより一層強くなり、機械、装置についてあまり詳しくなく、素人同然の方でも簡単に取り扱いが可能な製品が求められるしその逆は今後もないだろう。日本国内でなく海外への出荷であればなおさらだ。修理、補修内容が難しい内容であれば現地で対応できない可能性が出てくる。零細町工場からわざわざ日本から出向く事はなかなか難しい。


モジュラーベルトとスプロケット 2010.7.30(1)


ロッド 2010.7.30(2)


モジュラーベルトをスプロケットへ引掛け 2010.7.30(3)




動画でプラスチックモジュラーベルトについて説明。



過去プラスチックモジュラーベルトコンベア直線、カーブ一体型を製作した際の動画。





それでは又です。




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7月29日 エネルギーのためにいつまでも海外へお金を払うのか。




わざわざ海外へお金を払ってエネルギーを手に入れなくても日本国内で利活用されていない廃棄物あるいは見捨てられているものを使おうではないかと申し上げているだけだ。わざわざ輸入に頼るのではなく日本国に眠っているエネルギー資源を有効活用しようではないかと騒いでいるだけなのだ。それは太陽光が日本国を照らしてくれる限りなくならず枯渇しない。化石燃料はいずれ枯渇すると言われているが太陽がニコニコと笑顔で存在してくれる限り決してそのエネルギーはなくなることがない。そんな勿体ないエネルギーを今現在日本では日本の国土に無残にも廃棄されそして見捨てられいる。折角日本国内にあるエネルギーをわざわざ捨てている訳だ。これを使わない手はない。いやこれこそが是非使うべきエネルギーではないのか。確かに便利で簡単に使用ができる化石燃料は存分に使われている。日本国内では産出国から輸入し使っている。だがその便利な化石燃焼はいずれなくなる。いずれ地球上から枯渇する。自分達の世代は確かに関係がないかも知れない。だがそれで良いのだろうか。これから未来に生まれ来る子孫の生活は一体どうなるのか。化石燃料がなくなりエネルギーがなくなれば生きて行けるのだろうか。石油40~50年。石炭200~300年。天然ガス70年。化石燃料はいずれ枯渇しあの悪名高き原子力であっても天然ウランを使い続ければ70年の寿命と言われている。確かにプルサーマル、核燃料リサイクル等により原子力寿命は延びるのは確実だろう。だが原子力の放射性廃棄物は一体どうするつもりなのか。未だに処理方法すら決まっていないではないか。
そしに今現在、化石燃料は日本国内にあるのではなく殆ど輸入に頼らざるを得ない。日本国のエネルギー自給率は何と4%(原子力を輸入とした場合)、18%(原子力を国産とした場合)なのだ。そうなるといずれ枯渇すると分かっているエネルギーのために日本国内で汗水たらして稼いだお金をせっせせっせと海外に払っている事になる。生活する上で不可欠なエネルギーを自前の国で賄うのではなくわざわざ海外へお金を払い購入し使っている訳だ。そうであれば当然ながら価格は輸入元の影響を受ける。市況が上がればいつも以上に余計にお金を払って買わねばならないし、安くしないと買わないなどと脅しを掛ける立場では到底ない。

では何を言いたいの言うのか。何を書きたいと言うのか。それは言うまでもなく持続可能循環型社会形成そのものが新たなるエネルギーを生み出す事が出来ると言う事だ。それは自然生物資源バイオマスを利活用し従来捨てられた物、見捨てられた物を利活用しエネルギーとして使おうではないかと主張している訳だ。生物資源バイオマスであればそのものの成り立ちが太陽光の力で光合成なされ炭素が固定される。炭素が固定されている有機物であるので燃焼ができ燃焼であれば熱エネルギーへ変換できる。それに光合成は地球温暖化ガスであるCO2を吸収して成り立つので生物資源バイオマスを燃焼しCO2を排出したとしても増加しない。これはカーボンニュートラルと言う名称さえ付いている。

化石燃料を使用すればCO2を排出する。中には有害ガスを排出する。バイオマスは生物資源だ。完全燃料させれば有害な物質は出ない。
CO2が増加しない上枯渇もしない。そんな素晴らしい資源が何と未だに捨てられそして見捨てられている訳だ。確かに他にもCO2地球温暖化ガスを排出しないエネルギーは存在する。例えば太陽光、風力があるが天候に左右されエネルギー創出に変動がある。ところがバイオマスは安定供給されれば雨が降ろうと関係がない。他にも新エネルギーとしては地熱、水力、波力などあるがそれらと異なる特徴が実はバイオマスにはある。他の再生エネルギー、新エネルギーと呼ばれるエネルギーにはない特色がバイオマスには実は存在するのだ。
それは一体何か。再生可能エネルギーの中でバイオマスのみにある特徴とは一体何なのか。それは実はHだ。このブログを書いている人間のイニシャルはH・M、詰まりHなのだ。いや違う。この作者がいやらしいことなどどうでも良い。そのことに触れている暇などない。
その本当の回答とは。それは【循環型社会形成】ができると言う事だ。生物資源であるバイオマスを利活用することこそが循環型社会形成に繋がるのだ。それは従来の資源使い捨て社会からの脱却を意味し資源リサイクル社会、廃棄物を出さない社会への移行を促進する。それにより地域、農村漁村のエネルギー供給の元として新たなる役割が期待さえそれにより地産地消、雇用促進そして地域産業の発展が大いに期待される。又、エネルギーが循環する事により新たなる産業が生まれ今後危ぶまれている日本国の衰退を止める事が出来るのではないか。わざわざ海外へお金を払う事なく日本国内にお金を回し日本国内皆様の首をぐるぐる回す事が出来るのだ。その【持続可能循環型社会形成】において我が零細町工場がお役に立てればそれこそ本望だ。今後化石燃料以外の再生可能エネルギーへのシフトは日本国以上に猛スピードで新興国が進むと言われている。そんなこと言わせてどうする。何故技術立国の日本国が負けるのだ。ものづくり日本が負けてたまるか。どしどし再生可能エネルギーであるバイオマスに力を注ぎ日本国中皆様の首をぐるぐる回し地域産業を次々と発展させ世界一の化石燃料以外のエネルギー立国になろうではないかあ。誰に頼まれた訳でもなく毎日毎日地球を照らしてくれるニコニコ、ニタニタ太陽がある限り生物資源バイオマスは生まれる。それに光合成により地球温暖化ガスであるCO2まで吸収してくれる。そのたいへん有難くかけがいのない資源エネルギーバイオマスを決して廃棄、見捨てる事なく存分に利活用しCO2を排出する化石燃料に頼る事など必要ない。海外へお金を払う事なく日本国内にお金まで循環させる事がでエネルギーを存分に使いこなそうではないかあ。言いたいのはそれだけですばい。


2007年度エネルギー自給率 出展:資源エネルギー庁


2007年後エネルギー自給率 2010.7.27




バイオマス利用、賦存量と利用可能量 出展:資源エネルギー庁


バイオマス利用 2010.7.27


青二才バイオマスゲリラセミナー 【燃料代を海外へ払い続けるのか(1)】


青二才バイオマスゲリラセミナー 【燃料代を海外へ払い続けるのか(2)】




それでは又です。




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青二才バイオマスゲリラセミナー 2010.6.13


7月13日 今だ続く乾燥実証テスト。そして余剰蒸気利用乾燥機「何でも乾(かわ)くん」の主張文。




国内新規設備投資がない現状下であり我が町工場とて苦しんでいる。だが、何とか打破せねば一貫の終わりだ。そのためにはあらゆる手を尽くし何とか延命しようと行動に出る。それはものづくり本来の研究開発でありそして販売の方法についても同様だ。作り3分と売り7分と言われるが、我が町工場とてブランド、販売力が皆無に等しい。だがそのために手をこまねいている訳にはいかず常に先を見つめ新たなるアイデアを生み出しそして行動をせねばならない。そんなことは誰しもが分かっているのだしいくら御託を並べようと所詮注文をもらい納品、設置しお金を頂戴しないことには会社の存続はもやは望めない。では今後我が零細町工場のものづくりで生き残る道筋は一体何であるのだろうか。それには140億個の脳細胞を全て使いきり体をよじり考えそしてある次なるものを生み出さねばならない。やはり、販売とものづくりとは密接に結びついているのであり他にはないものづくりそれに伴う販売方法を導き出さねばならないはずだ。既にものづくりは零細でも海外だ海外へ出るんだと叫ばれている昨今いかなる手段で日本国を脱出すべきかも視野に入れその上で次なる戦略を結論つけねばならない。だが長期的には我が町工場は環境分野、再生可能エネルギーそして持続可能循環形社会形成に向けてでの戦略は明確にあるとはしても毎日の日銭稼ぎは一体どうなるのかと頭を痛める。だからこそ今現在、短期的視野、目の前の営業戦略に脳細胞を使い切りようやく一つの結論を導き出すに至る。それは更なる面倒を身に纏う結果になるのではあるがその行為により受注が可能にならば本来の目的を達したことになる。


下記に書く。我が最新乾燥機「何でも乾(かわ)くん」の主張を。今内容は今まで記載した内容とは全く関係のないのだがこれを含めてどうぞご批判頂きたい。実のところこの文章である申請を行うつもりなのだ。面目ない。


低圧蒸気乾燥機「何でも乾(かわ)くん」


「1台の乾燥機で木材固形物から付着性の強い汚泥まで対応できる乾燥機。

乾燥熱源に大気放出している余剰蒸気を使用するため、新たな熱源を必要とせず未利用エネルギーを利用しCO2排出削減に繋がる。国内クレジット制度方法論認証を目指している。 弊社開発成功した付着しないスクリュー式羽根採用により従来乾燥困難であった付着性の強い汚泥等も確実に乾燥できる。又、木材等の固形物乾燥は過去福岡県森林林業技術センター殿の提案、協力により開発済みでありこれら2つの機能を組み合わせた様々な処理物に対応可能な乾燥機。

廃棄物減容化。乾燥による堆肥化。あるいは水分率の高い未利用生物資源バイオマスである木材固形物から様々な汚泥に至るまで乾燥が可能でそれらを燃料化できる。持続可能循環形社会形成の一役を担う製品。」


「乾燥機内で粉砕、撹拌を行いながら加熱、又熱風、伝熱加熱乾燥も同時に行う。4種類の機構乾燥を1台の乾燥機で行う。従来の弊社乾燥機と比較してもかなり小型化されているにも係わらず乾燥機の熱効率70~80%を達成している。大気放出余剰蒸気のみの利用で、乾燥機本体では処理物乾燥時には一切火気を使用しないため安全で焼きむら、灰等が出ず、それに伴う付帯設備も必要ない。乾燥設備としては乾燥機本体のみの設置が可能で設備設置面積が小さくて済む。連続コンベア式であり運搬しながら乾燥するため乾燥設備に必要な搬送設備も最小限で済む。付着しないスクリュー羽根の開発により従来付着し運搬できなかった物の運搬が可能になりその機能のみの利用であれば安価な搬送設備構築が可能。木材固形物から付着性の強い物まで1台の乾燥機で対応可能なため1種類の処理物ではなく多種類の処理物を1台の乾燥設備に投入が可能。これにより様々な種類の未利用バイオマスが高水分率のため困難だった燃料化がCO2を排出せず1台の乾燥機でできる。ひいては持続可能循環形社会形成が身近になったと言える。

今現在は余剰蒸気がない箇所で設置できるバイオマスを燃料としその燃焼熱を乾燥熱源としたバイオマス乾燥機の開発を急いでいる。」


1-1)食べ物粕。乾燥前。発酵前。凝集剤なし。臭気あり。

食物残渣 乾燥前 2010.7.12(1)




1-2)食べ物粕。乾燥後。

食物残渣 乾燥後 2010.7.12(2)




1-3)食べ物粕。乾燥テストビデオ。




それでは又です。




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7月5日 あの火気未使用乾燥機「何でも乾(かわ)くん」は連日乾燥実証テストをこなしているだってえ。そしてFREEについて。




現在のところ乾燥テスト依頼が殺到しているあの木材汚泥乾燥機「何でも乾(かわ)くん」。今後どうなるかなど誰にも分かりやしない。それに今現在の乾燥テスト依頼が多い理由の一つに無料であるのは十分理解している。だが実のところ、これだけのテスト量をこなさねばならないのであれば有料化と言う話も出て来てはいる。テスト機会が多ければ多い程当然ながら出て行く経費はかさむ。確かに今の梅雨の季節の蒸し暑さにも係わらずふところには突風が吹き荒れている我が零細町工場にとってテスト有料化は大量の甘い蜜ではある。だが世間はどうか。周りの状況はどうだ。大手とそれ以外の格差は縮まるどころか広がる一方でその波は既に庶民の生活にも影響し金持ちと貧乏と言う2つの表現が現実視される時代へと疾走している。それを克服するに我が零細町工場とて日本国内のみにとどまらない方向性に活路を見出し先ずはその一歩を踏み出さねばならない時期に直面しているのは痛感させられている。だが、新規開発商品とリスクの関係は重要だ。日本国内とて新開発機械機器は出荷する立場そして設置する立場それぞれにリスクを負う場合が少なくはない。それが海外だとすればそのリスクはより拡大するであろうしそれを負うのは必然的に我が零細町工場に違いがない。国内で実績を十二分に積まねばならないのは既に理解はしているつもりだ。それは残念なことに日本国内の昨今の設備投資の冷え込みに多分に影響する。売れない。売れないのだ。売れないからだ。売れて出荷しそして設置し稼働する。実際稼働後の実績を積むことこそがリスクを少なくしそして次なる物を生み出す絶好の機会ではあるのだ。その日本国内の現状を鑑みるに国内での実績は果たしてどれだけの効果を生み出すのかと言う疑問符が実のところ最近我が脳裏に付き纏うようになった。魅力のない国内市場を見限り大きなリスクを背負って国外脱出を現実化するべく疾走すべきではないかと言う錯覚が目の前に現れて決して消えない。問題はそのリスクの内容だ。ふところだ。やはり銭だ。金だ。お金が入って来なければ即座に我が町工場はお陀仏となる。一文なしではとうとう生き倒れと言う現実を噛締めなくてはならない。ではどうするか。どうすれば良いのか。一体懐寂しい我が町工場どうすれば良いのか。これから結論を書こう。今現在での現状での結論を書く。しばらくは乾燥実証テストは無料のままで行うと言う事だ。




1-1)食べ物残渣。乾燥前。発酵前。凝集剤なし。臭気あり。

食物残渣 乾燥前 2010.7.5


1-2)食べ物残渣。乾燥後。

食物残渣 乾燥後 2010.7.5


1-3)食べ物残渣。乾燥テストビデオ。




2-1)土壌。乾燥前。凝集剤なし。臭気なし。

土壌 乾燥前 2010.7.5


2-2)土壌。乾燥後。

土壌 乾燥後 2010.7.5


2-3)土壌。乾燥テストビデオ。




それでは又です。




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